エクステと縮毛矯正が自慢の池袋の美容室「エルミタージュ」

深夜0時まで営業してる池袋の美容室。仕事帰りでも安心!!
池袋 美容室 カラーリング
カラーについて
- 「ヘアカラー」を成功させる秘密はたった”ひとつ”
自分によく似合う色を探し、自分の髪の毛の特性を知ることです!!
- 人には、生まれながらにして元々持っている「色」があります。
それによって、ヘアカラーにも似合う色、似合わない色がでてくるのです。
例えば「今年はどうやらグレーが流行るらしい」、とどの雑誌にも書いてあるので、Aさんもグレーのジャケットを買ってみたとします。
しかし、どんなにボトムを変えてみてもAさんには似合いません。
しまいには、「ちょっと疲れた顔してるね」などと言われてしまう始末も・・・。
どうも「顔色がよく映らない」らしいし、「顔のしわが目立ってしまう」、「眼の下にくまがあるように見える」とのこと。
アナタにもそんな経験はありませんか?
それは、Aさんがもともと持っている「肌」の色に合っていないからなのです。
- 人の肌の色は、大きく分けてイエローベース(ベージュオラクル等を使う黄色っぽい肌の人)とブルーベース(イエローオラクル等を使うピンクっぽい肌の人)と、2種類に分かれています。
- 「日本人だから」、と決めつけてしまいイエローベースを使っている方が結構いらっしゃいますが、そのファンデーションの色、本当にアナタに調和する色でしょうか?
それに、色診断をするには、ぱっと見の肌の色だけでは足りません。
瞳の色や眉の明るさ、日焼けの具合など、さまざまなことをチェックしなければならないのです。
それを違う組み合わせにしてしまった場合、似合わないというよりは肌がくすんで見えてしまうことさえあるのです。
瞳や眉の色が明るいなら明るめの色似合います。
ダークなオークル系の肌にはイエロー系、色白でオークル系の肌にはオレンジ系、ピンクオークル系の肌にはレッド系がおすすめ★
また好きなファッションやメイクに合わせて選んだり、生活環境によっても左右されます。
一人ひとりの雰囲気を含めた総合的な判断が必要ですので、ぜひ当店のスタイリストに相談してくださいね。
- 【当店で自慢のカラー】
- コラーゲンカラー
- 「髪の傷みを何とかしたい」という方なら贅沢にたっぷりと集中保湿トリートメントを配合した潤艶“コラーゲンカラー”がお勧め★
全250色からお好みカラーを発見して、出会いの季節へ向けて大変身♪
グロスを塗ったようなツヤとみずみずしい潤いで艶やかな女性らしさを演出可能です。
とにかく、繰り返しのカラーなどで傷んだ髪の毛にさらにカラーをするには最適のカラー剤なので、ぜひ一度お試しくださいね。潤艶の美麗な肌触りに納得していただけるはず。ツヤのあるカラーならお任せです。
- 3Dカラー
- 3Dカラーとは、髪全体を染める色とは別に少し明るめ、又は暗めの色を間隔を開けて細かくスジ状に塗布していくカラーリングのことです。
立体感や軽さなどを出すことができるのが特徴で、少し重たい髪質の方や小顔効果を高めたい方にはオススメです!!
ローライト×ハイライトカラーで目ヂカラアップの小悪魔スタイルへチェンジしましょう♪
- 【ヘアカラー豆知識】
- カラーのバリエーション
- 一口にカラーといってもさまざまなバリエーションがあります。
「ヘアマニキュア」はコーティング、「ブリーチ」は脱色、「ヘアカラー」は 脱色してから色素を浸透させるカラーリング。
「ヘアマニキュア」は、髪が傷みにくいのですが、明るくすることはできないので、もとの髪色が暗い方には「ブリーチ」や「ヘアカラー」との併用がおすすめです。
「ブリーチ」は、傷んだ髪には適しませんが、 髪を明るくする効果は抜群!
「ヘアカラー」も脱色するため、多少のダメージは伴いますが、色のバリエーションが豊富なので、 カラーデザインを重視される方には最適です。
- 「メッシュ」と「ハイライト」の違いについて
- 「メッシュ」も「ハイライト」も髪の色を明るくするカラーリングテクニックのこと。
サロンやヘアデザイナーによって呼び方は異なりますが、意味としてはほぼ同じものです。
一般的には、束状にくっきりと色の強弱をつけた状態を「メッシュ」、自然な立体感をもたせたるために明るいトーンの筋を入れた状態を「ハイライト」と呼んでいます。
オーダーをする場合は、トラブルを防ぐためにも、ヘアデザイナーにしっかりとなりたいイメージを伝えましょう。
- オーダーのポイント
- ヘアカラーは、もとの髪色によっても仕上がりが微妙に異なる難しいカラーリング。
オーダーするときには、「写真や雑誌の切り抜き」を持っていくなどして、イメージを的確に伝える工夫が大切です。
また、サロンにある毛束のサンプルからオーダーする場合、サンプル毛はナイロン製のものが多いため、仕上がりと多少違う場合があることも覚えておきましょう。
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